広瀬すずかわいいのにブスや性格悪いと地元でも言われる理由!

広瀬すずさん(18歳)は映画「ちはやふる」での熱演が今は一番印象的。

かるたに打ち込み汗する姿は心打たれましたよね!

その映画の影響で、競技かるた人口が増えたとか。

そうやって世の中のたくさんの人に影響を与えるお仕事をされているって、スゴイことだと思います。

広瀬すず

でも一部で一所懸命に女優として演技に集中する広瀬すずさんのことを、誤解して良くない言葉を発している人をネットで見かけることがあるんですよね。

広瀬すずは性格が悪いらしい。

広瀬すずは好きになれない。

広瀬すずはぶりっ子に見えるからイヤ。

あげればキリがないくらいたくさんの悪い印象で書き込みされてるんですけど、本当に広瀬すずさんって性格が悪くて嫌われるような女優さん何でしょうか。

あまりに多くの悪い印象をあたえるような記事が多すぎるようですね。

本当に広瀬すずさんってそうなのでしょうか。

Sponsored Link

❐広瀬すずさんは地元で評判悪いの?

広瀬すずさんが地元で評判が悪いような書き込みをよく見かけます。

でも、みんな同じようなことしか書かれていないので、どうしてかと思ったら

ネタ元が同じだからですね。

「人気者になった貴方を許さない」

こんなタイトルでブログみたいに書かれてたとか。

それを読んだ人たちが広瀬すずさんじゃないか!と騒ぎ立てた。

でも本当に広瀬すずさんなの?

だれにもわかりません。

だってちゃんと彼女、広瀬すずさんって書いてないんだから。

読み手が勝手に解釈してネットで拡散させる。

推測でしかないのに。

面白がってのことかもしれないけれど、これで広瀬すずさんの性格が悪いということにつながたたのかな。

でも有りもしないこといろいろ書かれてしまいますよね。

ネット上で見かける性格は

あざといと思う!

ぶりっこし過ぎてる!

性格がブズじゃない!

ゼクシィのCMがムカつく!

これって性格というかタダの悪口にしか見えないんですよね。

ただ広瀬すずさんのことが鬱陶しいと感じて、自分の感情をぶつける対象にしているだけにしか見えないんです。

いいじゃないですか。

可愛く生まれた人間の特権でしょう!

その代わりに、いろんなところで自分が思っても見ないことを言われたり、指さされたりして生きていかないといけないんですからね。

そして、それが芸能人なんですから。

でも芸能人も人間なので、あまりひどい言葉で口撃するのはどうかと思うんですよね。

言われた本人もコメントを出せばそれがまた炎上することはわかっているだろうし、言い損になりかねない。

まあ、それだけ広瀬すずさんが多方面で活躍されて注目されている証拠ですから、

Sponsored Link

❐広瀬すずさんの発言が性格悪い理由なのか!

どうしても広瀬すずさんの発言に対して、敏感に反応する人がいるんですよね。

有名どころはの性格悪いだろっ!エピソードが「食わず嫌い王」でしたね。

とんねるずの石橋に照明さんについてどう思うかと問われた時

「どうして生まれてから大人になった時に照明さんになろうと思ったんだろう」

「なんで自分の人生を女優さんの声を録ることに懸けてるんだろう?」
「きっと大人になって年齢を重ねると共に本当に棒を…声を録るだけでいいの?」

これがネットで大炎上!

馬鹿にしてるってネットで騒がれまくるました。

これは広瀬すずさんじゃないと出てこないコメンとですよ。

ただ視点が広瀬さんらしくて、可愛いっなって感じです。

素直に感じたことを口にしただけなのに、ほんとに可愛そうです!

「持ってるの大変ですよね。」

「音声を拾うために、丁度いい距離を保たないといけないから、なかなか難しそうだから、私には出来ないことです。凄いです!」

なんて言えばまだネットで炎上することもなかったような気がしますよね。

でも、何を言っても炎上したでしょうね。

広瀬すず

❐まとめ

結局、広瀬すずさんはかわいくて誰とも違った視点で物事を捉えることが出来る女性ということですね。

性格が悪いとかどうとか、一般人にはまったく関係のないことです。

幸せなことですよね。

タレントの悪口を言うことで友達との話の話題にしたり、共感して楽しんだり出来るんですから。

話題を提供している広瀬すずさんに感謝してもいいくらいですよね。

もう最初から性格悪いメガネで見ていたら、もうそれしか感じないでしょ。

そのメガネ一度外して、ちゃんと見てあげてください。

広瀬すずさんの一所懸命さが、見えてくるはずです。

そうすると性格悪いとか言えなくなってくると思いますよ。

まだ18歳!

温かい目で活躍する姿を見てあげましょう。

Sponsored Link

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする