イモトが発見した新種の昆虫に手越も逃げる!これは図鑑級か!【画像】

世界中を飛び回って行ったことのない国はないのではと思うくらい海外でのロケをこなすイモトさんですが「珍獣ハンターイモトワールドツアーinコスタリカ」で大発見!

既に4回もコスタリカに上陸しているというイモトさん。

イモト

このコスタリカ地球上の生物の5%が生息していると言われるほど、たくさんの動植物が生きている場所のようです。

そこで前回の珍獣ハンターでは新種の昆虫を見つけ出すことをミッションとして、2種類の昆虫を発見。

それが本当に新種の昆虫かどうかが今回の放送で明らかになるようです。

前回放送された新種?の昆虫とはどんな昆虫なのか紹介します。

❐イモトがコスタリカで発見した昆虫は新種だったのか?

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イモトがコスタリカのジャングルに3時間かけて見つけ出した昆虫が新種なのかどうかどうかですが、その放送内では判定できなかったということで、イモトのバンジーで終わっっています。

今回その昆虫が新種かどうかが判明したようなので放送を楽しみにしている方も多いはず。

ナナフシ

一匹目の昆虫は「約8cmのナナフシ」

ナナフシといえば細い枝のような昆虫ですよね。

枝や葉などの植物に擬態して、天敵の目を晦まして生きている昆虫です。

普通のナナフシは飛ぶ能力を失ったものが多いのですが、イモトが発見したナナフシには羽があったようなんです。

それが新種じゃないかという根拠なのかもしれませんね。

このナナフシは、ドイツの専門家に鑑定を依頼しているようなのですが、

さて鑑定の結果はどうだったんでしょうね。

キリギリス

もう一匹の昆虫は「キリギリス」

画像を見るとキリギリスには見えないのですが、キリギリスだそうです。

日本でキリギリスといえばバッタのようでバッタでない、緑色をしているというイメージです。

ここコスタリカのキリギリスは独特ですよね。

このキリギリスはアメリカの専門家に新種かどうかの鑑定を依頼しているようです。

さてこちらも鑑定結果はどうだったんでしょうね。

❐イモトは平気でも手越は苦手!これでは愛も育たない!

手越祐也

この「イッテQ」では最初の頃からイモトさんと手越祐也さんの関係がやばそうだったんですが、最近はどうなんでしょうね。

24時間テレビで時間ないにゴールできなかったイモトさんを「ぎゅっ」と抱きしめ、労う手越さんの不快、

いや深い人類を超えた愛を感じずに入られませんでした。

あれから数年が経ち、二入の接点は段々と遠くなっていきましたね。

それを遠ざけているのが手越さんの

「虫嫌い」

だと思うのです。

過去の動画でも虫嫌いが如実に出ていたのもがありました。

「うわぁ!」

「俺それダメ それダメ」

「それ本当だめなやつだ」   

「俺それマジ無理」

「絶対死んでもタッチ出来ない」

「そっちが来たらこっち飛ぶ」

などイモムシを見ただけでとにかくパニック状態です。

この大の虫嫌いは、イモトとの距離を遠ざけている原因にほかならないと思うのです。

でもそれ以外にも問題があるような・・・。

そんな二入ですが、イッテQでは無くてはならない存在なので

いつか二人して新種の昆虫を見つけ出して有名になってもらいたいですね。

その時は昆虫とともにイモトさんと手越さん二人の写真も図鑑にのせて欲しいですね。

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