ゲス乙女の川谷離婚!ベッキー引きこもり誰も幸せになれなかった不倫騒動!

とうとうゲスの極み乙女。の川谷絵音が離婚を発表!

「週刊文春」から始まったゲスの極み乙女の川谷絵音とベッキーの不倫騒動。

人気上昇中のロックバンドボーカルとバラエティ番組ではダントツ人気タレントとの不倫とあって、誰もが興味津々で情報番組でも有る事無い事いろいろ取り上げ視聴率を確保しようと一生懸命だった。

週刊誌も売上アップのために、川谷絵音よりベッキーを追い詰めるような記事を次々掲載し、更にネット上ではネット民がうんざりするほど二人の不倫について、さも芸能記者になったつもりで書き立てて他に話題は無いんかと言いたいくらいの凄さにうんざりしたものだ。

そして、ついにベッキーは芸能活動を全て停止し引きこもり生活。

確かにあのLINEの内容を見たら軽蔑するだろうが

ベッキーもひとりの人間。

過ちだって起こすのは当たり前の事なのに、ネットや週刊誌では「不倫=不義」ということで、バッシングの嵐。

記事を書いてるどれだけの人間が人道に則って生きているのか証明してから、書きやがれと言いたいくらいだった!

最近やっとこの騒動が落ち着いたかなと思っていたところに不倫ミュージシャン川谷絵音が離婚を発表だ!

ご報告
私事ではございますが、我々夫婦は話し合いの末に離婚しました事をご報告致します。
これからもミュージシャンとして、1人の人間として、成長していけるように頑張ります。
ファンの皆様、関係者の皆様、これからもよろしくお願いいたします。

川谷絵音

引用:絵音のかわた日記

それが何か!

川谷絵音が離婚しようがどうしようが、どうでもいいことだ。

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ファン心理では

「離婚してもファンを辞めたりしないよ!」

「これからもがんばってください!」

そう言いたくなるのもよくわかるが「がんばれ」はない!

彼が起こした不倫騒動に対して、ベッキーが一方的に責められているように感じるている。

そう思っているのは私だけだろうか。

どうしてそこまで彼女が追い詰められなければないらなかったのか。

全てを失った彼女なのに、当たり前にコンサートをやってる川谷絵音が腹立たしくてしょうがない。

そして、コンサートで声援を送っているファンにも呆れる。

そう思っているのは私だけだろうか。

いや、この日本には大勢居るはずだ。

テレビでも視聴率を取りたいがために川谷絵音を取り上げるのはもうやめてもらいたい。

週刊誌も同じだ。

「結婚」「不倫」「離婚」

この世に男と女が居る限り、これは繰り返されることに違いない。

そして今回の騒動で誰も幸せにならないのは最初からわかりきったことだ。

ゲスの極み乙女。はもう紅白に出られないだろうし、ベッキーの復帰はまだまだ未定だ。

川谷絵音の奥さんも結局離婚という選択をされた。

この騒動で一番美味しい思いをしたのは「週刊文春」だろうな。

売上もアップしただろうし、ネットでもその記事を読んで記事にしていた輩もいる。

川谷絵音の離婚報告がもたらすもの。

それはベッキーや川谷絵音の奥さんの心の傷が更に深くなってしまったということだろう。

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