塩地美澄 プレバト!!元地方局美人女子アナでグラビアの俳句は【画像】

フリーアナウンサーの塩地美澄さんが9月15日のTBS「プレバト!」に出演されます。

プレバト!はゲストの芸能人に俳句や生花、料理の盛り付けなどで個人の力量を専門家が査定していくという番組です。

塩地美澄さんが参戦するコーナーは「俳句」。

どんな俳句を披露してくれるのか楽しみですね。

それでは今回は塩地美澄さんをピックアップしてご紹介します。

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❐塩地美澄さんは元地方局アナウンサー

塩地美澄さんをご存じない方のためにちょっとプロフを!

塩地美澄(しおち みすみ)さんは、1982年6月26日生まれの34歳。

出身は北海道札幌市。

趣味はスポーツ観戦、一輪車、ピアノで、一輪車とは意外な趣味ですよね。

年代によって小学校で一輪車を学校でやっていたかも。

それが趣味になったのかもしれませんね。

北海道札幌北高等学校、小樽商科大学を卒業すると地方局に就職されます。

それはどこかというと

「秋田朝日放送」

2006年に入社した秋田朝日放送では報道や情報番組に出演すると、またたく間に人気は頂点に達して

「可愛すぎてヤバイ」

「見てるだけでムラムラする」

などファンを悩殺し続けたようですね。

どうしての悩殺かって!

それは塩地美澄さんの特大バストにあります。

神にあたえられた狂わしいほどのスタイルに東北民は酔いしれたということです。

女子アナウンサーということで、清楚にしなければいけないなど胸を強調することはなかったようですけど、視聴者は見逃さなかったんですね。

しかし、どうしてフリー女子アナウンサーになったんでしょうか。

それにグラビアって・・・。

塩地美澄

❐塩地美澄さんは父親の看病で人生に転機が…

塩地美澄さんは8年間務めた秋田朝日放送を退社。

その退社理由は父親の看病でした。

余命宣告を受けたお父さんを看病するためだったのです。

「父を看病する時間がほしかったことと、活動の範囲を広げて北海道にいる家族にもテレビなどで活躍する姿を見てもらいたいという思いから昨年退社を決意。この春に思い切って上京しました」

ということらしい。

離れて暮らしていて家族が病気だと知らされると、やっぱり気持ちが落ち込んだり仕事に集中できないなど集中出来ない時がありますよね。

たぶん塩地美澄さんも心配だったし、余命宣告を受けた父親と過ごす時間は今しかないと思われたんでしょうね。

東北で大人気だったにも関わらず、辞めてまでお父さんとの大切な時間を選択されます。

その後お父さんは亡くなられますが、幸せな時間を一緒に過ごされて安らかな気持ちで旅立たれたでしょうね。

塩地美澄さんて素敵な女性ですね。

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❐塩地美澄さんが選んだグラビアの道

塩地美澄さんの魅力はなんといってもプロポーションです。

『T165/B89/W64/H88』

地方局のころからその筋からオファーがあったようですけど、女性ですから肌を露出することには抵抗があったはずです。

では何故グラビアに出ることを決心されたんでしょうか。

「キー局のアナウンサーはフリーになった時点でスタートが全国区。しかしローカル組のアナウンサーは、東京に来た時点で知名度はほぼゼロになってしまう」

「そんな中でオファーがあったのがグラビアで、一つ一つ結果を出して次につなげていきたい」

あれだけのプロポーションをお持ちだと、さぞかしオファーも凄かったんじゃないかと想像はしますけど、出てきた写真は素晴らしいものでした。

水着画像はこちら

その覚悟が実って、今いろんな番組に出演されていますよね。

「abemaTV」ってご存じですか!

そこで「妄想マンデー」という番組に出演されていますけど、塩地美澄さん弾けてますよ。

女子アナウンサーというより、もう既にグラビアアイドルでしょうね。

❐塩地美澄さんの俳句の腕前は…!

芸能人の才能を査定する番組「プレバト!」に出演が決まり、俳句の勉強もたくさんされたでしょうね。

この番組の面白さは有名芸能人であろうとなかろうと、バッサバッサとダメ出ししていく夏井いつき先生の存在ですよね。

その夏井いつき先生が担当するのが「俳句」です。

塩地美澄さんが詠む俳句が夏井いつき先生によって、どのように手を加えられるのかがとても楽しみですね。

今回のお題は

「京都 中秋の名月」

もう秋ですからちょうどいいお題ですね。

塩地美澄さんは真面目なお嬢さんというイメージがあって、教養も高そうなのできっと良い評価をされるような気がします。

塩地美澄

❐あとがき

今回は塩地美澄さんをご紹介しました。

地方局の女子アナウンサーとは全然知りませんでした。

ふつうにグラビアアイドルだと思って見ていたので、お父さんのことも知らなかったら、エロ目線でずっと見ていたかも。

自分の生活を家族のために変えるなど、なかなかできないでしょう。

それも人気があったにもかかわらずです。

これからもっと指名度をあげてグラビアだけじゃなくて新たな道も見つけていってほしいですね。

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