吉本実憂は悪女役にも関わらず可愛さ満点。初耳学でも笑顔が素敵。

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吉本実憂さんが2012年の第13回全日本国民的美少女コンテストでグランプリを受賞したことで芸能界入りしたことをご存知のかたはどれだけいるんでしょう。

私もウィキで調べるまで知りませんでした。

その後、次世代ユニットX21のリーダーに選出され、ユニット以外でもテレビドラマ「表参道高校合唱部」や最近の映画「罪の余白」では邪悪な女子高生という役柄から、吉本実憂さんの存在感を更に大きくした作品に挑戦して、2015年は女優としても充実した年になったんではないでしょうか。

吉本実憂

氏  名:吉本実憂(よしもとみゆ)

生年月日:1996年12月28日

血 液 型:AB型

趣  味:ダンス

特  技:小倉祇園太鼓、バスケットボール

❏吉本実憂さんが意地悪で可愛くないなんて言ったの誰?

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吉本実憂さんを初めて見たのが「表参道高校合唱部」というドラマだったのですが

その時の印象は

「あれ、あっちゃん(前田敦子さん)に似てる子だな」

そういう印象でした。

たくさんの方がそう感じたと思います。

でも、ドラマ初期は意地の悪い女子高生という役だったので、内からにじみ出る意地悪さは、役とはいえなかなかのものでしたね。

ドラマの印象はそのまま普段の吉本実憂さんに重ねられてしまうことがあったのなら、ちょっとかわいそうです。

そこからなのか、可愛くないとか意地悪そうだとか言われることもあったようですね。

イメージは芯のしっかりした年齢にしたら大人っぽい印象です。

でもバラエティで見せる吉本実憂さんは、笑顔が素敵ですよ。

❏吉本実憂さんは笑顔が素敵。初耳学でも笑顔見せてくれるでしょう。

初耳学

「林先生が驚く初耳学」にゲスト出演されますが、他の出演者の方たちとのやり取りをテレビでみたいですね。

ドラマじゃなくてバラエティでは素顔が見られるので、そんなところから吉本さんのイメージがガラッと変わることってあると思います。

ドラマや映画の印象をそのまま彼女に当てはめることはちょっと違うと思うので、自然なしぐさや発する言葉、笑顔などをちゃんと見てもらいたいですね。

そこから、もしかしたら吉本実憂さんのファンに成ってしまう方だって出てくると思います。

まだ若い彼女です。

自己主張できるには少しずつ階段を登って行かなくてはいけません。

だれでも最初は真っ白なキャンパスなのです。

吉本実憂さんがそのキャンパスにどんな絵を描いていかれるかで、彼女の将来もかわっていくでしょう。

だから、いましっかり良い仕事をしていってもらいたいですね。

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